新コーナー「Uターン・Iターン転職、その後のリアル」が誕生しました。
記念すべき第1回は、神奈川県から熊本県へ移住し、2016年に転職された株式会社再春館共創ラボラトリーの長崎望さんにお話を伺いました。
転職当初は年収が半分近くになり、その後は営業や経営企画、人事などを経験。入社7年目にはCOOに就任し、現在は地域の自然資源を活かした新規事業の創出に取り組まれています。
順風満帆とはいかなかった10年間。それでも長崎さんが大切にしてきたのは、「熊本ならできる」という確信でした。
記事では、転職後の収入の変化やキャリアの歩み、仕事への向き合い方、ご家族との暮らしについて、率直に語っていただいています。
Uターン・Iターン転職は、転職した瞬間がゴールではありません。
転職から数年が経った今、仕事や収入、暮らしはどのように変わっているのか。
これから熊本へのUターン・Iターン転職を考えている方、ぜひご覧ください。