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【経営者インタビュー】九州トップクラスの青果仲卸として2030年売上300億円に挑戦する、株式会社藤本物産の藤本社長

2026.08.06
  • ココクマ

九州トップクラスの青果仲卸として2030年売上300億円に挑戦する

株式会社藤本物産の藤本社長にお話を伺いました。

田崎市場を拠点に、九州中央支社や沖縄営業所・物流センター、直営店舗を展開し、グループ全体で売上231億円、10年以上にわたり増収を続ける同社。24時間365日の対応力と、青果物に関わる幅広い機能を自社グループでカバーする総合力を強みに、さらなる成長を目指しています。

物流費や人件費などのコスト上昇に対応するため、DXによる受注・在庫管理の効率化やコスト削減、新たな物流スキームの構築などにも積極的に取り組み、2030年には売上高300億円という目標を掲げる藤本社長。その挑戦を支える、評価制度や教育体制などの組織づくりへの想いとは。

「どんなにシステムを整えても、最後にお客様の信頼を作るのは人」――社員一人ひとりの成長と自発的な挑戦を大切にする、藤本社長の経営哲学をぜひご覧ください。

九州トップクラスの青果仲卸として2030年売上300億円に挑戦する、株式会社藤本物産の藤本社長

 

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