熊本の「熱源」となり、子どもたちの教育、地域産業、世界との接点を生み出していく
熊本県初のプロバスケットボールチーム「熊本ヴォルターズ」を運営する湯之上社長に、クラブの現在地と今後のビジョンについて伺いました。
過去最高売上・2期連続黒字を達成した背景にある経営改革、共創型スポンサーシップ、DX推進、組織体制強化。そして2030年B.PREMIERを見据えた中長期戦略。
「ヴォルターズが熊本の熱源となる」
その言葉に込められた、地域への想いと経営者としての覚悟をぜひご覧ください。
熊本の「熱源」となり、子どもたちの教育、地域産業、世界との接点を生み出していく、熊本バスケットボール株式会社の湯之上社長