「暮らしたい場所で思いきり働く」 リージョナル転職を支援し九州の企業と人を元気にする

私たちはリージョナル転職(=暮らしたい場所で思い切り働く)の大きなうねりをおこし、優秀な人材の視点を九州に振り向かせることに全力を尽くしています。その結果、企業力を超える採用が実現し、イキイキとした人と企業が溢れる社会を創りだす。九州を元気にしたいと心底念願しています。

 

人材流出が止まらない九州。地方のほうが豊かな暮らしができるはずなのに。

私は都会よりも地方の方が豊かな暮らしができると確信しています。大学進学時又は就職時に5~8割の人材が県外に流出する実態はいまだ変わっておらず、地元にリージョナル転職したいが望む求人情報が得られないために地方への転職を諦め都会に住まざるを得ない人が首都圏には相当数います。

その方々に地方に転職を決意するに足る情報提供し、一人でも多くの故郷への転職をお手伝いしたいと思っています。 地方の優良な求人情報に心を揺さぶられ、地域をまたぐダイナミックな移動をし、優秀な人材が入社することで地方の企業が元気になり、地域が活性化していく流れを本気で作ろうと思っています。

 

企業力を超える採用力が会社を変える。採用が変われば企業が変わる。

多くの企業で実施されている採用アプローチには大きな問題があります。一般的な企業の採用活動は、募集広告などで『入社したい人』を集め、その人たちに順番を付けて上から定員の数だけ採用するというものです。この採用方法の問題点は、現在の自社の業界ポジションやブランド力などに応じた人材しか採用できないことにあります。

ただ募集広告を出稿して応募者が来るのを待っているだけでは、人気企業ランキングの上位に載るような企業でない限り、会社の将来を変えるような優秀な人材は応募しません。人材側の立場になってみれば、業界トップの会社から内定をもらう力のある人が、よほどの理由がない限り業界下位の会社を選ばないのは当然です。

真に優秀な人材を獲得するためには、『入社して欲しい人』を探し出し、フォローして採用するというアプローチが有効です。自社の発展に貢献してくれそうな優秀な人を発掘し、一生懸命口説いて採用する。これを『企業力を超える採用力』と言い、こうして入社した優秀な人たちが活躍すれば確実に企業は変わります。

 

貴社の採用力は『企業力に応じた採用力』ですか?それとも『企業力を超える採用力』ですか?

放っておけばトップ企業に入社してしまう優秀な人たちを見つけ出し、地元企業の魅力をきちんと伝え採用プロセスをサポートして入社に導く。私たちは『採用が変われば企業が変わる』という信念に基づき、『企業力を超える採用力』をお客様に提供していきます。